FXで勝ち続ける

自己管理09(取引記録のおさらい)

2016年05月29日

こんにちは、今日も読んでいただいてありがとうございます。

今回は今までやってきた、
「取引記録をつけなければならない理由」のおさらいをしてみます。

取引記録には以下の項目がありましたね。

1.取引日、曜日
2.取引した通貨と商品名(ドル、円など)
3.取引内容(ロットサイズ、買か売りなど)
4.注文時間と注文金額
5.決済時間と決済金額
6.取引手法(順張り、逆張りなど)
7.その時の感情

これらを記録するにはExcelで記録すると分析がしやすくてよいです。

ここまで読んでいただいたあなたには特別にExcelファイルの雛形を
プレゼントしますので、
最下部のリンクからダウンロードして下さい。

さて、ここまで取引記録をつけなければならない理由を勉強して来ましたが、
わからないことはなかったでしょうか?

なるべく平易にわかりやすく説明したつもりですが、
もしわからないことがありましたら、
お問い合わせから、なんでも聞いてください。

まずは取引記録をつける。
これを習慣化し、多くのサンプルが集まったら、
それを分析し、自分に合った取引スタイルを確立させること。
これが重要になってきます。

まずはこれが出来なければ投資で成功することは出来ないと思ってください。
非常に簡単でも非常に重要な事です。

基本中の基本ですので、
ぜひ取引記録を記録して分析し、
自分の最適な取引形態を確立させてください。

本当に重要な事ですので、
必ず実行してください。
取引記録をつけ、分析し、自分の取引形態を確立させる。
事によって、初めて投資で成功できるようになります。

これはプロでもやっている非常に重要な事ですので、
必ず実行してください。

さて次回からは「自己管理」についての第2章を勉強してゆきます。
自己管理術は非常に重要かつ、
最も難しいことなので、徹底的に勉強して、
自己管理がしっかりとできるようにしてゆきましょう。

それではここまで読んでいただいたあなたに
特別なプレゼントを差し上げます。
Excelの取引記録の雛形です。

以下のリンクからお受取りください。

取引記録Excelファイル雛形

コメント

現在、この記事へのコメントはありません。




コメント内容

CAPTCHA


トラックバックURL: