FXで勝ち続ける

自己管理10投資会社の口座開設

2016年06月02日

こんにちは、今日も読んでいただいてありがとうございます。

今回からは「自己管理術」の第2章に移ってゆきます。

前回までは「取引記録をつける」ことが重要な事をお話しました。
今回からは取引記録をつける実際を実践します。

まずは投資会社にFX講座を開設しましょう。
どこの会社でも良いのですが、
私のおすすめは1000通貨からの少額で出来る、
次の会社で口座を開設してください。

1.外為どっとコム

今なら口座開設で最大30000円キャッシュバックのキャンペーンを行っています。

2.外為オンライン

この会社もキャンペーンを行っていて、口座開設で5000円のキャッシュバックが受けられます。

3.DMM FX


ここもキャッシュバックキャンペーンを行っています。

以上、私がおすすめする会社は以上のとおりです。
各会社にはデモ口座を解説することができるので、
まずはデモ口座で取引の実際と、
取引記録を付ける練習をしてください。

必ずデモ口座で3ヶ月は行ってください。
3ヶ月分のデータが有れば、
自分に合った取引形態がわかるので、
必ず行ってください。

デモ口座で取引記録をつける練習をして、
取引の感覚を掴んでください。

そして自分の取引形態がわかったら、
次に実際に現金を口座にいれての取引となりますが、
必ず自己管理を徹底して、
特に「損切り」を確実にできるように
自分を律することが大事です。

自分を律することはかなり難しいことですが、
自分を律し、自分で決めたルール通りに取引できれば、
必ず常勝トレーダーになれますので、
自己管理を徹底してください。

今回の授業は、
1.証券会社にFX口座を作る。
2.デモ口座で取引記録をつける。
3.取引記録を分析して、自分の投資スタイルを確立させる。

以上を勉強しました。

それでは次回講座もお楽しみに。

自己管理09(取引記録のおさらい)

2016年05月29日

こんにちは、今日も読んでいただいてありがとうございます。

今回は今までやってきた、
「取引記録をつけなければならない理由」のおさらいをしてみます。

取引記録には以下の項目がありましたね。

1.取引日、曜日
2.取引した通貨と商品名(ドル、円など)
3.取引内容(ロットサイズ、買か売りなど)
4.注文時間と注文金額
5.決済時間と決済金額
6.取引手法(順張り、逆張りなど)
7.その時の感情

これらを記録するにはExcelで記録すると分析がしやすくてよいです。

ここまで読んでいただいたあなたには特別にExcelファイルの雛形を
プレゼントしますので、
最下部のリンクからダウンロードして下さい。

さて、ここまで取引記録をつけなければならない理由を勉強して来ましたが、
わからないことはなかったでしょうか?

なるべく平易にわかりやすく説明したつもりですが、
もしわからないことがありましたら、
お問い合わせから、なんでも聞いてください。

まずは取引記録をつける。
これを習慣化し、多くのサンプルが集まったら、
それを分析し、自分に合った取引スタイルを確立させること。
これが重要になってきます。

まずはこれが出来なければ投資で成功することは出来ないと思ってください。
非常に簡単でも非常に重要な事です。

基本中の基本ですので、
ぜひ取引記録を記録して分析し、
自分の最適な取引形態を確立させてください。

本当に重要な事ですので、
必ず実行してください。
取引記録をつけ、分析し、自分の取引形態を確立させる。
事によって、初めて投資で成功できるようになります。

これはプロでもやっている非常に重要な事ですので、
必ず実行してください。

さて次回からは「自己管理」についての第2章を勉強してゆきます。
自己管理術は非常に重要かつ、
最も難しいことなので、徹底的に勉強して、
自己管理がしっかりとできるようにしてゆきましょう。

それではここまで読んでいただいたあなたに
特別なプレゼントを差し上げます。
Excelの取引記録の雛形です。

以下のリンクからお受取りください。

取引記録Excelファイル雛形

自己管理08(その時の感情)

2016年05月29日

こんにちは。

今日も自己管理について勉強してゆきましょう。

今回は「その時の感情」を記録しなければならない理由についてお話します。

ここには何を書き込むかですが、
その取引した時に抱いていた感情、思いなどについて記録します。

なぜ必要なのかは、
その時時の感情によって、
取引がうまく言ったり逆に失敗したりと、
感情によっても取引の成否がかかってくるからです。

良い気分の時は取引がうまく行ったり、
悪い気分の時は取引を失敗してしまったりすることがあります。
これは人間である以上避けては通れないことです。

又、人によっては良い気分の時はうまくゆかなかったり、
悪い気分の時のほうが成績が良かったりすることもあるでしょう。

それらを分析することによって、
自分がどんな気分の時に最大の利益を上げられているかが分かります。

逆に自分の気分で損失が大きくなる時もわかるようになります。

これらを考慮して、
自分の感情がどんな状態の時に取引をすれば、
最大限の利益に繋がるかが分かり、
損失を出す時の気分の時に取引を控えることによって、
損失を最小限にできるようになります。

人間ですから、
感情というのも大事なファクターです。

この、感情を記録することもとても重要な事です。

以上が「その時の感情」を記録しなければならない理由です。

これで「取引記録」をつけなければならない理由は、
すべてお話しました。

あなたは必ず1回の取引ごとに必ず
以上の項目をきちんと記録してください。

その記録がある程度溜まったら、
自己分析をして、
どんな状況の時が一番利益を最大限に出すことができるか?
どんな状況の時に損失が増えるかを分析し、
自分の取引形態を確立させてください。

次回は「取引記録をつけなければならない理由」の
おさらいをします。

次回記事もお楽しみに。

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プロフィール

はじめまして。
FXを始めて3年になります。
投資の勉強はかなりしてきたつもりです。
投資成績もかなり良い方だと自負しています。
あなたにも本当の投資法をお伝えしてゆきます。
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